震災直後の相場

週明け14日午前の東京株式市場は、東日本大震災が景気に大打撃を与えるとの懸念から売り注文が殺到した。日経平均株価は一時、前週末比597円72銭安の9656円71銭まで急落。昨年12月1日以来3カ月半ぶりに1万円を割り込んだ。
 自動車や銀行といった主力銘柄が投げ売りに大きく値を下げる一方、買い手不在に陥り、値の付かない銘柄も多い。市場では「前例のないことなので、下値のめどが立たない」(外資系証券)との声が出ている。東京電力株も売り物が多く、売買が成立していない。 (yahoo newsより引用)

ある意味、買いのチャンスが来ている。前例のない底値買いのチャンスが。

でも先日殆ど使ってしまった。これから上がりそうだという予感に引きずられてタイミングを間違えた。

まあ、でも人生も相場もそんなもんだろう。

ベストタイミングなんてわからない。こんな歴史的災害は誰にも予想できなかったことだし。

被害に遭われた人は気の毒だし、復興も大変で、株価もしばらく低迷するだろうが、投資環境としては非常に興味深い時期になっていると思う。
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